いよいよ日本での暴力革命を目指す連中が動き出したか?
日本の左翼の危険性に注意しないと日本が破壊されてしまいます!
なでしこりんです。とうとう危惧されていたことが起こりました。「ドローン」という無線で操作できる小型ヘリコプターについては、空中からの自然観察に重宝される一方、爆弾を搭載できることからテロなどの転用を心配する声はすでにありました。テロリストにとってはドローンという道具は大変便利な機械でもあります。 記事は読売新聞と日本テレビからです。
*この画像はテロ朝、もといテレビ朝日から
東京・永田町の首相官邸に22日、落下しているのが見つかった小型無人ヘリコプター「ドローン」。 農業利用や防災、警備などにも活用が広がり、注目が集まる中で、米国では今年1月、ホワイトハウスに墜落し、国内でも事故が続発。警視庁などが、官邸や霞が関を狙ったテロなどに使われるおそれもあると警戒を強めていたところだった。 (読売新聞)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150422-00050061-yom-soci
22日午前、東京・千代田区にある首相官邸で、屋上に小型無人機「ドローン」が落下しているのが見つかった。ドローンに取り付けられたプラスチック製の容器からは微量の放射線が検出されたという。警視庁によると、ドローンには「放射能マーク」もついていたという。プラスチック容器の外側の部分で放射線の反応が出たということで、容器の中身については、まだ分からないという。
(日本テレビ系(NNN)http://news.yahoo.co.jp/pickup/6157451
首相官邸を狙ったドローン 以前からテロ兵器への転用が危惧されていた
まず 判明している事実から見ていきましょう。まず、搭載されていたプラスチック製の容器には放射能マークが付いており微量の放射線が検出されたとそうです。この点から、「犯人は反原発グループ」の可能性があります。
次に 攻撃目標が「首相官邸」ですから、「安倍総理を憎悪している反日左翼」とのかかわりも十分ありえます。
さらに、犯人像としては、「自分たちの主張のためならば日本の法律を無視し、暴力に訴えても平気な連中」と言えば、日本国内にいる極左や外国人グループが思い浮かびます。
上の3枚は日本国内、下の2枚は韓国でのデモの様子。日本では報道されない。
今回は ドローン本体が残されているわけですから日本の警察は犯人のドロンを許さず、犯人を逮捕して「国籍と本名」をしっかり公表してほしいですね。ドローンについてはテロへの転用を十分考慮して、販売時には購入者の個人特定をしっかり行なうなどの措置も必要でしょう。日本を「遊び気分でテロ行為など許す社会」に絶対にしてはいけません。 By なでしこりん